ステロイド糖尿病 ナラシノ動物愛護病院毒殺被害報告

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zoom RSS 愛猫がステロイド糖尿病になってしまい毒物で命を落としてしまいました北習志野動物病院

  作成日時 : 2014/08/22 20:58   >>

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私の最愛の愛猫は、ステロイドという副作用が危険な薬品によって「ステロイド糖尿病」という危篤の難病になってしまいました。

そして、飼い主に何の断りもなく、ナラシノ動物愛護病院の獣医師が、私の猫に劇毒物入りの抗生剤を毎日欠かさず連日投与されていました。
そして入院中に危篤の愛猫にお水とごはんを与えてもらえず、排尿もしてもらえないという虐待を受けていました。

そして、昼間にスタッフが沢山いる時間帯なのにも関わらず一切のお世話もされることもなく、心肺停止してしまった後に病院から連絡が来て慌てて駆けつけた時には、変わり果ててしまった我が子が眼の前に居ました。

私は大声で大泣きをしました。

毒殺をされた事件に関して、行政、農水省、警察、弁護士など各施設に通報しました。
ナラシノ動物愛護病院の獣医師、経営者、看護士、その他関係者は医療過誤民事裁判の法廷を恐れて誰も法廷へ来ないと主張する有り様です。
ナラシノ動物愛護病院のスタッフ及び経営者による犯罪の全貌を、明かされる事を恐れて法廷へ来ないのです。
原告の飼い主による集団裁判も募集しています。医療過誤の民事裁判の被告は獣医師となります。

この毒物は、動物を殺害する為に使う事が、製薬会社の説明書に記載されています。

そしてナラシノ動物愛護病院は、飼い主の大事なペットのカルテを破棄して改ざんしています。
カルテの改ざんは弁護士に相談しなければなりません。
農水省が管轄となります。
カルテ改ざん、破棄は獣医師法違反となります。
刑法を違反するナラシノ動物愛護病院です。北習志野駅前の習志野動物病院。

この病院では、過去に沢山の動物が死亡してしまう被害者が出ています。

過去に医療ミスの被害を伝えてくれる人物がネット上か身近にいれば私は病院をすぐ変えて今も絶対に愛猫は元気に生きていましたが、誰も被害を教えてくれなかったことが災いして亡くなってしまいました。

毒物事件の真相を何ひとつ知らないのはビッグローブ。
そしてナラシノ動物愛護病院毒物事件を知っているのは行政などです。
私は嘘の被害報告は一切していません。
被害者の集いのブログのリンクくらい貼ってもいいと思います。
被害者は公にする場を求めています。
医療犯罪を何も知らないで行く人が被害のあとを絶ちません。
被害を隠ぺいすると死亡被害者が増加を辿ります。
多摩センター動物病院の事件をきっかけに農水省の獣医事審議会でも被害報告をするように決議されました。

被害者報告を隠ぺいすると、今後更なる死亡被害者が出ることでしょう。
ネット上には自作自演の悪質な誇大広告だけが蔓延して、日本における信頼も失われるということになります。

過去に遺族が数百万円も払い医療過誤の民事裁判を起こしたのに、実際に起きた裁判もなかったことにするつもりですか?

良い事しか掲載されていないクチコミは、病院とクチコミ会社のプロのライターが書いた自作自演のクチコミばかりです。
お金を払ってアクセス数を増やして、被害者を削除すると、治った患者で溢れますが、これは薬事法違反と誇大広告違反と景品表示法違反となり、クチコミ会社と病院関係者及び製薬会社の関係者は刑法を犯す事にもなります。
これをステマ、ステルスマーケティングと呼びます。
クチコミのアクセス元が海外から、という報道もありました。
つまり良い事しか掲載されていないクチコミが、自作自演のでっち上げという事です。
後遺症を負ったり死亡する副作用を開示しない事は誇大広告違反となります。
このニュースで有名となったのは多摩センター動物病院の被害者の会、そして最近では製薬会社ノバルティスファーマ社が重大な副作用を国へ報告しなかった事件についての誇大広告違反等です。

「エキテンやらせ」を検索すると不正なクチコミの暴露が沢山出てきます。
エキテンはプロのライターが事前に病院の院長から内容を聞き出して良い内容のクチコミだけを書きます。
http://www.breath-design.com/?eid=1620853

アメリカ、イギリスではステマ(サクラ)は違法です。
日本のステマは軽犯罪法になることがあります。

全国の医療ミスの被害報告のクチコミを信じるべきです!!

医療過誤裁判の可能性も十分高いので少しだけ書きました。

例え、原告の被害者(飼い主)が医療過誤裁判を起こしても、被告側のナラシノ動物愛護病院は法廷を恐れて誰も来ないとの事です。

このような被害に遭う飼い主の方は全国に沢山います。

リスクについて一切説明をせずに、危険な薬剤と手術などを繰り返す病院に問題があるという事です。
原因は薬剤ですから。

ちなみにステロイドの副作用は、糖尿病(危篤)、骨粗鬆症、脱毛、骨折、失明(緑内障、白内障)、アナフィラキシーショック、死亡、ムーンフェイス病、嘔吐、食欲不振、食欲増進など他、沢山危険な副作用があります。

そして毒物の副作用は、嘔吐、脱水症状、起立不能、死亡、胃炎による腹部激痛、長期使用による発癌性、アナフィラキシーショック、低体温症(死亡)、などです。とても恐ろしい薬剤で、飼い主の方は知らない方ばかりだと思います。
獣医師も説明を逃れて隠れて使用し続けます。




現実にあるのですが、これらの恐ろしい副作用の説明もなく、あなたと最愛の家族に無断で使用されて命を落とすことになります。私の最愛の愛猫と、そして他の全ての消費者と全く同じ様に起きている事件です。
最近では東京女子医大で、子供に投与が禁止されているプロポフォ−ルを5年間の間に63人に投与されてその内12人の人間の子供が死亡してしまい、今年は2歳の子供が死亡してしまいました。
ご遺族御両親の方は病院に説明を求めています。
厚生労働省が立ち入り検査をしました。女子医大では12歳の子供が死亡してしまい、過去に医師が逮捕されて行政処分がなされているのですが、その後も上記の様な医療過誤を繰り返して責任逃れを繰り返すという事態です。
ですがこのような病院の事件は沢山あります。
検索をすると全国にこのような事件は沢山起きていて皆、病院の医療過誤事件の内容をブログに書いています。




私の愛猫が亡くなってしまってまだ間もないです。


ナラシノ動物愛護病院に問いただしても「知らない」と言って嘘をつきます。
ナラシノの獣医師、看護士、経営者は、この事件について、法廷以外に話合いの場がありません。

水井達也氏は謝罪も一切拒絶して、豪遊のブログばかりを更新し続けています。
このような誠意のない獣医師は民事裁判で飼い主により訴えられます。


過去にカルテを破棄されて亡くなってしまったワンちゃんの裁判をされた方のブログです。
この方のブログはとても参考になります。
http://www.geocities.jp/roter_kragen/index/shoukohozen.html


医療ミス対策のブログ
http://yaplog.jp/foryourpet/


多摩センター動物病院は獣医師が逮捕されて農水省から3年間の営業停止命令を下されました。
東京大学大学院卒業のトリキチが、犬の気管にビニールをぎゅうぎゅうに詰めて腹部を大幅に切開した状態で殺害しました。飼い主様によるととても直視できる状況ではなかったとの事です。
多摩センターもカルテを改ざんしました。
多摩センター動物病院の被害者の会に掲載されています。
http://ifs.nog.cc/tingun.hp.infoseek.co.jp/point.html


ナラシノ動物愛護病院の獣医師も、同系の犯罪を犯しました。
動物を殺害する為に使用される劇毒物入りの抗生剤という毒物が日本と海外で売られていて、その毒物を長年愛用しています。獣医師に対して売られています。
飼い主の方は知らない方ばかりだと思います。
この毒物の説明を一切拒絶するナラシノ動物愛護病院の看護士と獣医師と家族知人関係者全員。
ナラシノ動物愛護病院のスタッフ関係者は誰も法廷へも来ないとの事です。
「知らない」と言って嘘をつきます。
これはナラシノ動物愛護病院のスタッフ全員は獣医師法第29条違反です。
他にも違法ばかりを繰り返しています。
驚く事にナラシノ動物愛護病院は販売中止された医療品を愛用して止めません。
行政にも通報しました。
ビッグローブは、また行政に同じ通報しろと言うのでしょうか。

会計記録もメチャクチャな記載をして、破棄までしています。
税金の申告漏れ、脱税をする動物病院が存在しています。

ショコラにゃんこブログ
ナラシノの悪徳獣医が猫を殺害!
http://ameblo.jp/tumialunatuseiquiconme/

クラーク動物病院の院長は保険金を保険会社から騙し取ったとして逮捕されました。
そして「利益目的の為にカルテを改ざんした」と容疑を認めました。

ナラシノも利益目的の為だけに誤診して不適切な薬剤投与と手術を行いカルテを改ざんして破棄を繰り返しています。
獣医師と看護士は命よりもお金です。


とりあえずナラシノ動物愛護病院に対して、民事裁判の集団訴訟をしたい方を探しています。
飼い主の方は、必ず裁判所を通して下さい。
医療過誤民事裁判の賠償金額は上でお願いします。
こちらの条件は検査センターか大学病院で検死解剖をして死因を特定して下さい。


そうです。ナラシノ動物愛護病院は販売中止になったり絶版されている悪質な医療品を愛用して止めないので、そしてカルテ破棄を繰り返して責任逃れを繰り返すので、ナラシノスタッフ経営者全員には改善の余地は一切ありません。
とりあえず、医療過誤を訴えたいなら民事裁判でやってくれという話です。
民事は長い年月と数百万円もの費用が必要です。



大半の被害者は皆、ペットが死亡してしまい泣き寝入りです。

そんな世の中を野放しにしてはいけません。

本当に悪い一番の原因は獣医師と看護士です。

日本の社会は、動物と患者の命を何だと思っているのでしょうか??
人間社会、医療関係者は、患者と動物の命を、軽視し過ぎています!!

こゆきちゃんのCM
犬のこゆきちゃんの飼い主は飲酒運転ドライバーによって命を奪われました。
でもこゆきちゃんは飼い主の帰りをずっと待っています。
飲酒運転を止めようという広告です。
交通事故は毎年何千件も起きています。
https://www.youtube.com/watch?v=hJf8VXakvBI

医療過誤、病院関係者による医療犯罪は、心ない獣医師によるモラルの問題です。

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内 容 ニックネーム/日時
ナラシノ動物愛護病院で猫がワクチンで殺されそうになった。元気なオス猫にインフォームドコンセントも全くされずに毎回ワクチンを提案されるけれどパッチテストも一度もされずパッチテストの会計記録も存在しなていないし、しかも副作用が出ているのに副作用歴をカルテ破棄されてワクチンした方がいいだなんて殺害計画を言ってきた。完全室内飼いでワクチンは不要だし外に散歩に行ってもワクチンしなくて生きている猫も沢山います。通常、副作用が出たら絶対にワクチンもその他の全ての薬品も使用できなくなるし何処の動物病院へ行ってもワクチンを断られるはずなのにナラシノではワクチンで殺されそうになった。混合ワクチンで沢山の犬や猫が死んでいます。猫が殺された事件から、不審に思ってカルテ請求したらカルテ開示を拒否されて郵送すると言われて、何週間も経った後に改竄されたカルテが届いた。常習犯だと知った。しかも手術記録と麻酔記録と薬剤記録と副作用記録、担当医名、その他全て破棄されたカルテを送られてきた。ナラシノスタッフは刑法を犯す悪徳動物病院。
他の動物病院へ転院した。もっと早く別の動物病院へ行くべきだった。今はハーブの自然治療で元気にしている。
勿論ずっとワクチンしていないけど元気です。
こっちのオス猫君も会計記録全て破棄されました。

ワクチンは医療関係者の金儲けの為だけのもの。
しかもワクチンの致死率は高い。病気気味、高齢の動物、副反応を過去に起こした等は原則として使用できない。
実際にこの偽造カルテ等の不祥事も原因でナラシノ動物愛護病院で動物が沢山死んでいるけど悪徳獣医が自らの非を絶対に認めない。法廷にも来ないだって?菅谷重雄は飼い主全員をバカにしていますね。

もっと早く知っていたら、ナラシノで殺された動物を事前に救えたかもしれないというのに
猫くん
2014/10/09 15:47
ナラシノは全ての飼い主に全く同じ手口でインフォームドコンセントを無視して不正ばかりしているんですよ!
ナラシノは詐欺で、違法で、法律違反です。
命の問題
2014/10/19 11:26

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