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zoom RSS 日本政府へ!市議は無罪の可能性が高いです。

<<   作成日時 : 2014/08/27 01:35   >>

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<中国覚醒剤公判>「だまされた」涙流し訴えた稲沢市議
毎日新聞 8月26日(火)21時23分配信

 【広州(中国広東省)隅俊之】中国広東省の空港で手荷物のスーツケースから覚醒剤が見つかり、麻薬運搬罪で起訴された愛知県稲沢市議、桜木琢磨被告(70)の初公判が26日、広州市中級人民法院(地裁)で開かれ、自称ナイジェリア人から預かるよう頼まれたというスーツケースについて桜木市議は「異常は感じなかった」と述べて無罪を主張した。中身の覚醒剤を認識していたかが争点で、検察側、弁護側双方の質問もそこに集中した。

 「軽率だとは思いませんでした」。傍聴人によると、桜木市議は、広州市内のホテルで初対面という仲介役のマリ人から荷物を預かったことを検察官に問われてこう答えた。受け取りの際に中身がサンダルであることを確認。その後、自分でも再び開けて他の物がないかを確かめたが、不審には思わなかった。約3.3キロの覚醒剤が入ったケースの重さも「異常は感じなかった」と繰り返した。

 桜木市議はこの日、足かせをはめられて入廷。黒色スーツにノーネクタイで無精ヒゲが伸びていたが、顔色は良く、廷内に響き渡る声で「罪は認めません」と無罪を主張した。

 弁護側などによると、桜木市議は十数年前、ナイジェリアを中心に広がった投資詐欺に遭い、多額の損失を出した。数年前からメールでやりとりをするようになった自称ナイジェリア人の男から「(損失分の)70万ドル(約7300万円)を取り戻してやるので必要な書類にサインしてほしい」と誘われて昨年10月に広州に来た。航空券は男が用意した。

 書類にサインした後、男から「日本の妻に商品サンプル入りのスーツケースを渡してほしい」と電話で依頼され、ホテルに現れたマリ人から受け取った。覚醒剤は、帰国のために広州から上海便に搭乗しようとした際、手荷物検査でスーツケースの二重底と中身の女性用サンダルの厚底から見つかった。事件では、マリ人と同居していたギニア人の2人も起訴されたが、男の行方は分かっていない。

 メールや電話だけのやりとりで面識のない男の話を信用したことについて、桜木市議は「4年間も連絡をとってきた。3、4年もするとその人のことは分かってくる」と強調。ナイジェリアの最高裁が桜木市議の詐欺被害を認定したとする書類を男がメールで送ってきたといい、「信用力のある組織の書類に私の名前があれば信用します」と述べ、訪中の正当性を訴えた。

 公判では検察官からの厳しい質問に「その質問を待っていました」と述べて反論し、余裕を見せる場面もあった。「5年も議員を務め、社会経験もあるのになぜ」と検察官に聞かれると「(5年ではなく)5期です。18年も議員を務めています」と反論した。空港で覚醒剤が見つかった場面に話が及ぶと、「だまされたのだと思いました」と当時を振り返り、涙を流した。

 公判は27日に証拠調べや証人尋問が行われ結審する見通しだが、通訳に時間がかかり28日も続く可能性がある。判決は通常は3カ月以内に言い渡される。
.【関連記事】
桜木市議が無罪を主張…では裁判所判断は?
最終更新:8月26日(火)22時18分


「なぜ広州?上海のはず…」家族は困惑 稲沢市議拘束
朝日新聞2013年11月17日(日)23:10

愛知県稲沢市の桜木琢磨市議(70)が中国広州市で覚醒剤を所持していたとして
中国公安当局に拘束された問題で、桜木市議の渡航目的地が上海だったことが17日、
市議会関係者への取材で分かった。家族は「行き先は上海だったのに、なぜ広州に
いたのか分からない」と驚いている様子だったという。

市議会関係者が家族から聞いた話によると、桜木市議は以前から仕事で取引があった
ナイジェリア人から、「ビジネスの話がある」と夫婦で上海に来るように誘われたという。
10月29日、桜木市議は妻と一緒に中部空港に行ったが、外国籍の妻は中国の査証が
必要だったため渡航を取りやめ、桜木市議だけが上海に向かったという。

市議会関係者によると、桜木市議が白雲空港で身柄を拘束されたことを家族が知ったのは、
連休明けの11月5日だった。

桜木市議の家族は17日、「渡航は公務の合間を使った個人的な仕事であり、本人の
意図しない中で起きた事実無根の事案。しっかりと事態を受け止め、冷静に対処して
いきます」とのコメントを出した。

桜木市議はこれまで、スーツケースは自称ナイジェリア人の男から、「日本で靴の販売をしたい。商品の見本を日本にいる妻に渡して欲しい」と依頼されて預かったものだと説明。一貫して無実を主張している。

中国は90%以上が死刑囚の生きたまま臓器を摘出する悪質な生体臓器移植である。
死亡した後に臓器を摘出したものではありません。
臓器移植提供者を求めないで下さい!
海外旅行も行き先が何故か異なったり、巧妙な手口で麻薬を事前に計画的に仕組まれています。
罪もない多くの人が犠牲になっています。
http://matome.naver.jp/odai/2136188683121097801

桜木市議は無罪でしょう。
次の通りです。

日本テレビで放送されましたが、過去にアメリカ人俳優がパキスタンへの旅行でホテルに到着してホテルの部屋のスーツケースを開けると麻薬が入っていました。パキスタンでは麻薬所持は死刑になる可能性もあります。
このアメリカ人は現地で捕まり、2年程拷問されていました。
結局、真犯人が捕まり、無罪となりアメリカへ帰国しました。
スーツケースを使った手口がこの事件と、同じである点。

次に、中国では死刑囚の臓器売買や臓器移植が沢山行われてきました。
しかも広州での出来事ですが、ある人物が広州で死刑囚の臓器売買と移植についての真相を知る為に取材をしていたところ、現地の警察から取材を拒否され帰国せざるを得ない事態となりました。
アメリカよりも中国の方が遥かに死刑囚の数が多く、中国で麻薬関連の裁判は死刑になる可能性がある事。
そして世界中から中国へ臓器移植を求める人が居る事。
アメリカの臓器移植は高額です。億単位の医療費がかかりますよね。
臓器移植は医療費が高額になるからである。
これらの中国の死刑囚の臓器移植は調べると貴方にもお判り頂けるはず。
中国は発言の自由がない。
桜木市議がどのような生活を現地で送っているのか心配です。
何故ならこの麻薬所持裁判は、裏で不正医療が絡んでいるからです。
桜木市議とは何の面識もない。ニュースで知りました。
過去に中国の広州で毎年何千人もの無罪の人が死刑となり臓器売買や臓器移植が繰り返されてきました。









私の情報量は確かな目を持っています。
悪は中国の不正な裁判です。

日本政府の問題だと思います。
早く桜木市議を日本へ連れ戻すように、国へ要請します。

今から3カ月後に判決では、桜木市議を日本へ連れ戻すには時間が迫っています。

無罪なのに、麻薬、○○で有罪判決が出された例は他国で沢山あります。
早く全員を母国へ連れ戻して下さい!麻薬所持、○○は無罪の人が沢山います。



そして最後にお伝えするべき事。
臓器移植のドナー登録をしてはいけません。
貴方は臓器移植提供は脳死、死んだ人から臓器を取ると勘違いをしていませんか?
実は違います。
元気な人が生きたまま臓器を取られてしまいます。
貴方の命が奪われます。

弱い立場である美しい動物に対して、道徳が無視され続ける医学の犯罪的な動物実験も全廃止させたいです。

移植された患者は拒絶反応を起こして死ぬ可能性も高いのです。
あなたはドナー登録をせずに、最後の最後まで貴方の命を大事に生きるべきです!
医療関係者による悪質なドナー登録など全ての誇大広告に絶対に騙されないで下さい。


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